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【10月9日 新発売】若蔵プロジェクト10周年記念酒!
今回の4年熟成させたお酒は、2022年に新発売した『若蔵 日本酒で醸す酒2022』。 “日本酒で醸す酒”という名の通り、<醸醸仕込み(※)>で醸造した甘くて濃醇な味わいのお酒で、発売当時は約3カ月で完売となりました。
このお酒の一部を瓶貯蔵し、今回4年熟成酒として再登場!
4年間の熟成を経て、お酒の色味は淡い琥珀色になり、味わいはより一層まろやかで奥深い旨味へ変化いたしました。
食前酒~食後酒、デザート酒としても幅広くお楽しみいただける味わいになっています。 ペアリングとしては、「乳製品のコク(チーズやチーズ系スイーツ)」、「塩気・脂の旨味(ホッケの開き・ソーセージ)」「ハーブの爽快感(しそ料理)」などが、醸醸仕込みの濃厚な甘みとの相性◎です。
※醸醸仕込みとは
2022年当時、高砂酒造としても醸醸仕込みでの酒造りの実績がなく、必要なデータがゼロ状態から文献を頼りに試験をスタートさせ、無事発売させることが出来た商品です。
通常の仕込みは、原料(米・米麹・水)を3回に分けてタンクに投入し発酵させていきますが、醸醸仕込みは、この3回目の投入の際に“水ではなく日本酒を使用する”というものです。 日本酒を贅沢に注ぎ入れることで、発酵がゆるやかになる為、本来であれば酵母の力でアルコール分解されるはずだったお米の糖分がそのまま残り、とろみと甘さのある日本酒が完成します。
¥2,530(税込)
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【 8月7日新発売 / 9月8日再販開始 】
若蔵 WAKAZO KURA Challenge(※)初のリキュールに挑戦!「ワイン酵母仕込みの日本酒」で作った梅酒に、セイロン・ディンブラ(茶葉)を加え、冷蔵設備で数時間かけてじっくり紅茶エキスを抽出。茶葉の上品な香りとほのかな苦み、ワイン酵母ならではの酸味に甜菜糖蜜の優しい甘みが合わさり、スッキリと飲みやすく仕上がっています。割らずにストレートかロックでお召し上がりいただくのがおすすめです。
¥1,485(税込)
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旭川市民の皆様と一緒に、田植え・稲刈りを行い完成した旭川の地酒。
穏やかでフルーティーな香り、米の旨味と柔らかな甘みのあとにすーっとキレる心地よい味わいです。
また、ラベルデザインが毎年変わるのも魅力の1つ。米袋をイメージしたクラフト紙に、プロジェクトのメンバーでもあり、旭川で活躍中のデザイナー「あべみちこ」さんがイラストを描きます。
¥1,980(税込)
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旭川市民の皆様と一緒に、田植え・稲刈りを行い完成した旭川の地酒。 穏やかでフルーティーな香り、米の旨味と柔らかな甘みのあとにすーっとキレる心地よい味わいです。
また、ラベルデザインが毎年変わるのも魅力の1つ。 米袋をイメージしたクラフト紙に、プロジェクトのメンバーでもあり、旭川で活躍中のデザイナー「あべみちこ」さんがイラストを描きます。
¥3,630(税込)
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【2026年販売分・完売】純米酒 旭農高日本酒プロジェクト 想い逢い2026 720ml
次代の生産者となりゆく旭川農業高等学校の生徒達(農業科学科 水稲専攻班)と共に、1年掛けて造り上げたプロジェクト酒。まろやかで旨みのある味わいに酸が立ち、スッキリとキレの良い飲み口で、飲んだ人を笑顔にしたい特別なお酒です。
■毎年変わる!生徒達と一緒に考えた、商品名とラベルデザイン
商品名:「プロジェクトを応援してくださる皆様との “出逢い”を大切に、これからも“思い合い”の気持ちをもってプロジェクトに取り組み長く愛されていきますように」
デザイン:今年の3年生は初の全員男子ということで、黒ベースのカッコイイ印象に。大雪山の伏流水をイメージした水滴のイラスト、さらに背景には「千鳥つなぎ」という柄を入れ、人との繋がりを表現しました。
(1年目:緑、2年目:白、3年目:青、4年目:ピンク)
この日本酒から精製された純米酒粕と、生徒達が授業で栽培したゆめぴりかをブレンドした【あまざけ】もございます。
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¥1,650(税込)
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(全5件)5件表示
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